すみそのペン字練習帳

通信教育のペン字。練習の習慣化と書く愉しみのブログです。

2012年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年06月

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文鎮

あったあった、小学校の時の文鎮。

20120525e.jpg


デザインはシンプルなので問題ないんですが
しかし、サビ?が、、、

20120525f.jpg


やっぱりこう、ピッカピッカのがいいかな、、、、。
でもとりあえずこれ使ってみます。

| 道具や本 | 23:17 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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添削

添削戻ってます!

今日はとりあえずそのまま掲載です。

20120525a.jpg


20120525b.jpg


20120525c.jpg


20120525d.jpg

| 添削 | 23:12 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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金環日食

素晴らしい雲フィルターでした。

明るいときは日食メガネで見たけど
雲フィルターのほうがずっとずっとキレイだった。
うっとり...。

20120521a_20120521183602.jpg

20120521b_20120521183613.jpg


窓際で見ていたら猫たちも寄ってきました。
見てないけど(笑)

20120521d_20120521183702.jpg

| 余談 | 22:52 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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清書

清書です。

つけペンで書いてみました。
「ペンの持ち方矯正期」にはハードル高い!

楷書がますます酷いことになっている気がします。
日食のせいかもしれない。きっとそう。(そんなことはない)

20120521a.jpg

20120521b.jpg

20120521c.jpg

20120521d.jpg

| 清書 | 04:20 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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文鎮

ペン字に文鎮は使うのでしょうか?

あまり聞きませんでしたが、用紙を切って使っているので欲しくなりました。
小学校の時、習字に使っていたのがあったはずだけど。。

楽天で検索して見つけたこれ、どうかしら〜♪


デザインもシンプルだしね!



と、ここでまた
佐藤師範のブログを検索してみたら
あったあった!☆
文鎮

そしてついでにこんな記事も見つけた!
つけペン(8)

ペン字を習いはじめて痛くなる方、
案外いらっしゃるんですね。

まぁ、私は「つけペン」でなく、
書き慣れているハズの「ボールペン」で痛くなったので
だいぶ違うのですが。

で、なんで文鎮が欲しくなったかというと
下敷きに用紙を抑えている左手も力が入って痛くなるから...(笑)


=====

追記

こんなのもかわいいかもぉ〜♪



それにしても、
調べていて分かりましたが、「そろばん文鎮」なんてのがあるんですね。
伝票?をめくるときに置いておくんでしょうね。

そろばんもちゃんとやり直したい気もする。
3級くらいまではやったはずだけど、計算は苦手です。

| 道具や本 | 23:51 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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添削

添削戻りました。

20120514a.jpg

20120514b.jpg

私も今回はいつもよりボールペンのボテが気になりました。
これでもかなり取りながらやったのですが
まだまだ残ってます。

ということで、実はここ2〜3日はつけペンで練習していました。
が、つけペンにすると、持ち方を変えた影響が強烈に出てきて
書き辛さ倍増!
Tさんが慣れるのに苦労したと仰っていたのを痛感してます!

| 添削 | 23:01 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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鉛筆彫刻

ひとやすみ・・・

結構有名な方だそうなのでご存じの方も多いかと思いますが

ブラジルの鉛筆彫刻家


(ギャラリーページはこちら

ギャラリーには見あたらないんですが
他にも色々あるようです。
o0318045010714506768.jpg


芯の最後の最後に命が吹き込まれたような
この教会の雰囲気が好き。

  o0201045010714507962.jpg


追伸:いや、↑これ、墓なのか?(笑)

| 余談 | 13:37 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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清書☆2011年終了

清書です
自分添削はなし。

20120509a.jpg
20120509b.jpg
20120509c.jpg
20120509d.jpg

今回の清書で2011年までのお手本を
とりあえず1回は書き終わりました!
といっても、今年も既に5月になっているのですが^_^;、
だいぶ追いついてきました。

| 清書 | 03:22 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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お月さま

余談ですが、
5月5〜6日にかけての満月は
1年で一番明るく大きく見えるスーパームーンでした。
さすがスーパームーン。ハッとして吸い込まれそうなくらい光り輝いていました。
今の住まいは以前の家より月がよく見えるようになったのが
うれしいことのひとつ。

IMG_4410.jpg

3倍ズームしかないデジカメでの撮影。
ぼんやりですが一応うさぎも写ってます。

で、これをちょっとPhotoshopで明るさの補正してみたら....

20120506a.jpg

とってもとっても小さい「点」(数ピクセル程度)なんですが、
土星なども写っていました。
拡大しないと見えないかもしれませんが、月の右上が土星。
左上の赤いのは「イェド プリオル」という星だと思います。

なんでそんな星の名前を知っているか?というと、
昨日買ったiPadアプリ「Star Walk」のお陰です。
iPadを向けた方向にその空に見える天体が映し出され
星の情報を知ることも出来るんです。便利!!
iPhoneアプリもあります。
「星座表」等、色々他のアプリもあるようです。


上の月が見えた同じ時間・場所のStar Walkに映し出される画像はこんな感じ。

20120506b.jpg



それから、わりあい近くに市営のプラネタリウムがあり、
時々、星空観望会をやるのですが、4日は月と火星と土星の観測がありました。
あいにく写真はありませんが
望遠鏡で見た月はクレーターの立体感もハッキリ見えて
なによりそのまばゆい輝きに、本当に圧倒されて感動しました。
魂の記憶に焼き付くような美しさでした。



そして、
今日の月は、ここ3日ほどの光り輝く白とはガラッと変わって
だいぶ赤味がかかってます。幻想的。

IMG_4514.jpg

IMG_4500.jpg

両方ぼけているし、雲アリのほうは赤く見えませんがご容赦ください(笑)




ちなみに、
「イェド プリオル」という星は「へびつかい座」の星です。
-a.jpg

-b.jpg

| 余談 | 01:08 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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添削

添削です。はやっ!!
ゴールデンウィークなので開けて2〜3日後くらいのペースで戻ってくるのかなとおもいきや
もう戻って来ました!
先生にゴールデンウィークは、きっとありません。
私を含め、こんな時にも出す会員がいるからっ!(笑)
そういえば、年末にも出しましたけどねσ(^^;)
その添削は「元旦」に戻って来たのでした。すごすぎます。

「お休みは無い」と仰っていた先生。
「出した清書の添削は早く見たいだろう」というお気持ちから
出来るだけ早く返してくださるんだそうです。
新年会か納涼会で、
先生の日常の添削→投函のペースを教えていただいたときに
沢山来る添削をそんなパターンで返却してくださっているとは!
と、みんなで驚きました。
字が上手になりたい人たちに、時間の惜しみなく
指導・バックアップしてくださっているのだと
とてもありがたい気持ちになりましたが
改めて本当にありがたい....です。

郵便関係のみなさんもお仕事ですね。ありがとうございます。

で、戻って来た添削

20120507a.jpg

私はどうも「口」の書き方が甘くなりがち。
「尊」と「直」の中心は気にかけてませんでした!そうですね。
「寸」は「、」が内側なんですね。
「襲」は何度書いても縦長すぎる...とは思っていましたが、もっと思い切って位置を変えてよかったんだな。なるほど。

あと全体に今回も「字粒を揃えましょう」と書いていただきました。
普段のちょっとしたメモ書きの手紙でもバラバラになってしまいます。
とりあえず、深呼吸をしてから書いてみよう(笑)




| 添削 | 00:10 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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ペンの持ち方

さて、今日はペンの持ち方の話題です。

2006年から始めて今日まで、
まぁ多少気にしたことはあったのですが
特に変えることなく書いてきました。

が、先日、「どんな持ち方してる?」とTさんに聞かれ
こんな感じ、とお伝えすると、
「それは直した方が良い」とアドバイスをいただいて
この度わたくしは、「ペンの持ち方矯正期」に突入いたしました。



少し前に書いた「異常なくらいの手の痛み」
の記事等を読んでいただいたのでは、と思いますが
まず、どんな持ち方かというと、
ペン字をやるときは少なくてもこんな風になっています。

↓横から見るとこう。
20120503a.jpg

↓正面から見るとこんな風。
20120503b.jpg

親指の方がペン先に近い下の方にあって、
人差し指の上に置いてある。

以前、納涼会の時に山下先生に持ち方を見せていただいたのですが
「親指」と「人差し指」が全く逆位置のような感じでした。

子どもの頃からこうだったのか?
後からなったとしたらいつからなのか?
等、全く記憶がありませんが、
持つ位置だけでなく、人差し指の逆反り返りが特徴です。

見やすいように親指を伸ばしてみるとこんな感じ。
20120503c.jpg

見るからに痛くなりそうです。

いや、自分でも時々目につくと、痛々しい?と思ってはいたのですが
持ち方よりも力の入れすぎだろうと、
さほど気にしていませんでした。



で、Tさんにこんなサイトを教えていただきました。
ボールペン字練習バイブル」の
こんな持ち方になっていませんか?

はーい! なってます、なってまーす!(^^)/

しかも、悪い例の「1」と「3」の複合体で、
かなりひどいらしい...ということが判明(笑)

画像リンク1

画像リンク3



Tさんや他の方でも、悪い例1のような持ち方を過去にしていて
変えたた方もいらっしゃるとか。
とてもそうだったようには見えない方なのですが、
とにかく、この持ち方は、線の質に関わるし、
なにより痛くなり疲れて長時間かけない、と聞き、深く納得。。。

ということで早速、昨日の清書から持ち方を変えてみました。

ちなみに、同じくTさんに教えていただいた
このサイトでの正しい持ち方はこちら
正しいペンの持ち方

でも、Tさんとも話していたんですが
山下先生の持ち方はこれとはちょっと違う感じで
納涼会で見たときの記憶を辿ると、こんな感じでした。

20120503d.jpg

記憶だけなので正確じゃないと思いますが
とにかく「自分とは親指と人差し指が逆だ〜!」と思ったのはハッキリ覚えています。

あと、大きな特徴として、人差し指が自由なんです。
軽く添える感じで、いつでもこんな風に浮かせるような軽さ。
20120503e.jpg

長年の持ち方、力の入れ方なので、
違和感はあり、すぐに元に戻りたくなりますが、
今回は、時々最後の写真のように人差し指を浮かせてトントンと動かしてから
力を入れないよう意識して書いてみました。

さぞかし思うように書けずに苦労するだろう...と思っていましたが
これまでも思うように書けている訳ではないので、
考えていたよりは気が楽でした。
が、それはそれで問題だなとも思いました...^_^;

面白いのは、
これまでも絵を描くときはこの持ち方だったというわけではありません。
力を抜いて描いていたのか? ここまで痛くなった記憶はなかった。

とにかく
ペン字を始めた当初のような酷い痛みはなくなったものの
指から肘にかけて常に軽く痛みが残っているので
この持ち方が身について、手の痛みがなくなったらほんとうにいいな!

Tさん、ありがとうございます_(_ _)_!!


で、そういえば.....、
佐藤師範が、以前、新年会で
みなさんの書いている様子を写真に撮っていらしてたのを思い出し
検索してみたら....やはりいろいろ書かれていらっしゃいます!
特に「ボールペンの持ち方」の内容がすばらしい!

わーーー!違うんだー!

って、おいおい、
この記事、書かれた頃にも読んでいるだろー!!!>自分σ(^^;)


ということで、
長々と書いてきましたが、ボールペンの場合は持ち方違いましたよ。
正しい持ち方については佐藤師範のブログを参考にしてください(笑)

「ペンの持ち方 新興の一派」について
「そうそう、こんな持ち方の人いるよ、いるよー。
しってるぅ〜! 見たことあるーi(^^)i」 などと思っている場合ではありませんでした。
一番下に山下先生の持ち方の画像もあり☆


なお、
自分の手の画像については、
大幅に目くらまし処理を施させていただきましたことをご了承ください。
ぼけて見えても霞目のためではございません(笑)

| ペン字の話題 | 18:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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清書

清書です。
今日の自分添削はなし。

20120502a.jpg

20120502b.jpg

20120502c.jpg

20120502d.jpg


これで提出します!

| 清書 | 02:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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添削

添削戻ってます!
今回も早〜〜〜いi(^^)i
(月末なのに!)

20120501a.jpg


「う」「日」などは少し前にも直していただいたので
注意したつもりだったのにー^_^;
「う」はやっと分かった気がします。
「日」は全然違ってましたね(A^^;
「者」はどうもかっこ悪い、とは思っても、どこを直せばいいのかわかりませんでした。
「命」はほんとだ、中心はここなんですね。
「出」は、なるほど! こういう揃えになるのかー!
他にもありますが
あと、全体に字の繊細さが課題ですね。

| 添削 | 02:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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